気内臓療法Ⅱ ~風の追撃~
謝明徳 著、永江多鶴子 訳
否定的な感情やストレス、過労、毒素などによって、からだの中でエネルギーがうまく流れなくなると、内蔵にエネルギーが蓄積し、 邪気となって内臓の機能低下を引き起こす。気内臓療法では、こうして外部から体内に侵入したり、からだの中で作り出される病的な風(ふう)(邪気)を体外へ追い出すために、中医手技(抉出法、揉捏法、叩打法など)を用いて施術を行う。
| 商品の状態 | 未使用に近い |
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| カラー | レッド系/ホワイト系 |


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