京焼及び日本陶芸界に永きにわたり多大な貢献を尽くした、永楽即全の御本小松茶碗です。若松茶碗と違って、類品が少ない希少品です。やや荒目の白土の造形に凹凸をつけ小松図を見事に表現しております。要所に出ている御本斑が美しく発色していて、口縁から垂れるグレーに見える釉薬も良いです。共箱は甲盛袋紐の仕立ですので永楽即全最上作でしょう。
裏千家十六代坐忘斎の書付があり大変貴重で筋の通った御道具です。
状態はほぼ未使用で大変良いです。
最大幅約11.8cm 高さ約8.2cm 無傷美品(個人的には未使用に感じます)
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価格はこれ以上下げられない所で設定しております。値下交渉には応じられませんので画像で御納得の上、すぐにお買い上げ頂けますと幸いです。まとめ買いの場合は値引きいたします。また、複数買いの場合も値下できますので、その場合はコメントください。どうぞよろしくお願いいたします。
| 商品の状態 | 未使用に近い","subname":"数回使用し、あまり使用感がない |
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