WW2 ロシア軍 ソ連軍 Obr.36 メスティン 極上品 1952年製
状態は極上品です。実用も可能なコンディションです。
戦後の製造品ですが唯一、1950年から1954年の間に戦時中と同じ飯盒を製造していたリトアニアのアプカウスタウ工場製です。
1954年以降はピルムナス工場で通常の飯盒の製造に切り替わったようです。
特徴は飯盒の取手の付け根部分が長く、縦にリベットがある事です。
ある意味では戦時中の飯盒よりも希少性が高く、リエナクトでも使えます。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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オススメ度 4点
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